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『ラグナロクM』日本サービスは2019年内を予定!東南アジア版は発売1日で4カ国のApp Storeで売上1位を達成


GRAVITYは、スマホMMORPG『ラグナロクM』において、東南アジア版を10月31日に配信開始し、タイ、フィリピン、インドネシア、ブルネイ、合計4カ国のApp Storeで発売1日で売上ランキング1位、6カ国で人気順位1位を達成したと発表した。

このような成果は、原作「ラグナロクオンライン」の世界観と、コンテンツをモバイル環境に合わせて再構成したことが最新のトレンドと合致する一方、ユーザーの郷愁を刺激したものと分析される。

GRAVITYグローバル事業統括は、「成長潜在力が大きい東南アジア市場で『ラグナロクM』が発売一日で感動的な成果を収めて、非常に嬉しく感謝する」とし、また、来年中に『ラグナロクM』の日本発売も目標にしているので、多くの期待をお願いする」と伝えた。

GRAVITYは、東南アジアの打ち上げ成功を皮切りに、年内に北米、南米、オセアニアで事前予約を行い、来年第1四半期にサービスを実施する予定である。







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