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ハンドレッドソウル
HUNDRED SOUL(ハンドレッドソウル)は、巨大ボスの弱点を見つけて戦略とコントロールで制圧するゲーム。
100種以上の武器と副官(NPCの仲間)を互いに組み合わせて、様々なアクションスキルを駆使することができるのが特徴である。




アクション
相手の特徴と弱点によって装備と、副官を組み合わせて、攻略する真のアクションを経験してください。

●あなたが選択した装備がアクションを決める。
100以上にも及ぶ様々な装備を通じて多彩な戦闘スタイルを経験。

●あなたが選択した副官がアクションを決める。
副官(NPCの仲間)は、あなたと一緒に戦場を乗り越えていく仲間です。
各副ごとに様々な能力を持っており、状況に対処する方法が異なります。

●あなたのコントロールがアクションを決める。
極限状況を打開する最善の方法はあなたのコントロールです。

●タイミングがアクションを決める。
機会は簡単には与えられません。
決定的な瞬間を逃さないようにタイミングに集中してください。

●相手の動きがアクションを決める。
相手の動きを観察しなさい。
隙を狙って、相手に致命的なダメージを与えよう。



手動操作が重要
『ハンドレッドソウル』はアクション要素を強調するために「自動戦闘」は、移動と通常攻撃という最小限の機能のみを残した。

プレイヤーが直接キャラクターを操作し、アクションを体験するように意図した。
実際にゲームのメインのコンテンツである各種の「ボス戦」は、回避や防御、状態異常攻撃など、状況に応じた動きが重要であるため、手動操作が重要だ。

ゲームの成長モデルも、一日中自動戦闘を回すことより、短時間に集中して戦闘をするのに特化している。



状態異常
『ハンドレッドソウル』の最大の特徴は、ボス戦でも積極的に使用される様々な「状態異常」である。
浮かしたり、気絶などの状態異常が一般的なモンスターにのみかかる一般的なゲームとは異なり、『ハンドレッドソウル』は、プレイヤーがボスモンスターまで浮かべて気絶させて倒すことができる。

ゲームに出てくるほとんどの武器・副官(NPCの仲間)は、それぞれ複数の状態異常付与スキルを持っている。
これに加えて『ハンドレッドソウル』は敵が特定の状態異常にかかったときに使用できるさまざまな連携技を提供する。

プレイヤーが武器スキルや副官スキルで敵を気絶させると、自然と後続スキルが連なる仕組みだ。



『ハンドレッドソウル』のボスのほとんどは、他のモバイルRPGのように攻撃範囲を示す板?のようなものは表示されず、動作のみで攻撃を予告する。
ボスが動作で「暗示」するパターンを把握して、戦闘を行う必要がある。


HOUND13
『HOUND13は、Eyedentity Gamesの共同創業者で「ドラゴンネスト」の元開発統括者が設立した開発会社。

『ハンドレッドソウル』は、「ドラゴンネスト」「ダンジョンストライカー」を開発したベテラン開発陣と共に3年以上の長い期間、精魂を込めて開発した作品だ。


配信日はいつ?
2019年1月17日に韓国サービス開始。
日本サービスは未定。

開発段階から韓国、北米、東南アジアなどのグローバル進出を準備している。
シンガポール、マレーシア、オーストラリア、ニュージーランドの4カ国にはソフトローンチを進めて現地ユーザーから高い評価を受けている。






プロモーションムービー






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