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プロジェクト エターナル(仮)
『プロジェクト エターナル』は、これまでのスマホグラフィックを圧倒的に凌駕するトリプルAクラスの3DMMORPG。


既存の様々なMMORPGを研究し、あらゆるコンテンツを網羅
遊び尽くせないコンテンツボリューム
スマートフォン版だけでななく、パソコン(Steam)やコンシューマゲーム機(NintendoSwitch、PlayStation4)での発売も予定



どんなゲーム?


2008年の『イルーナ戦記オンライン』以降、日本のMMORPGをけん引してきたアソビモが満を持して放つ新作MMORPG『プロジェクト エターナル』。
スマホの限界に挑む世界最高レベルの3Dグラフィックを筆頭に、時間の概念が存在する新感覚のゲーム体験、壮大かつ記憶に残るストーリー設計など、これまでのMMORPGの常識を覆す超大作。


また『プロジェクト エターナル』に参画する超一流クリエイターやアーティスト、大型プロモーション展開など、関連情報は随時お知らせするとしている。


昼夜天候が変化
ゲーム内に時間の概念が存在し、フィールド風景が周期的に変化。




昼夜天候が移り変わってゆくなかで、フォトリアルに描画されたフィールド風景は次第に新たな様相を見せていく。
そこではまるで、広大な自然の世界を自身の足で冒険しているかのような臨場感を味わうことが可能だ。



曇り、雨、雪、砂嵐など天候変化もあり。
その天気でしか出現しない敵も実装。

▼ティザーサイト▼


美麗なグラフィック
グラフィックを最高設定にすれば、非常に美しいグラフィックで冒険を楽しめる。

遠くまで綺麗に描画されている。とにかく景色が美しい!
水の表現も綺麗だ。

スマホMMORPGは近くは綺麗だが、遠くの描画はあえて捨てているタイトルも多い。
空を見上げれたりと、カメラ視点も自由にストレス無く動かすことができる。


対人戦コンテンツを充実
エンドコンテンツとしてPvP、対人戦に力を入れると発表している。

闘技場:1vs1、4人バトロワ。5vs5ぐらいまでの小規模
戦場:15vs15 や 30vs30 の大規模戦
軍団戦争:ギルド同士の大規模戦争

ある程度ゲームが進むと通常の状態でもPKが可能。


ジョブ(職業)
(※第1回クローズドβテスト専用仕様)
正式サービス時には、変更、追加などあると思われる。

・ウォリアー
近接戦闘のスペシャリスト。二刀流を武器にパーティの攻撃担当として活躍。

・パラディン
物理・魔法どちらも使えるハイブリッドジョブ。盾を手にパーティの防御担当として活躍。

・メイジ
強い魔法で敵を殲滅する遠距離型ジョブ。炎の魔法を駆使し、パーティの攻撃担当として活躍。

・プリースト
神の力を借りて仲間をサポートするジョブ。神聖なる力でパーティの治癒担当として活躍。

バラディンでガードをしたり、プリーストでヒールをしたりと、パーティプレイもしっかり楽しめる。

正式リリース後に、新ジョブ「ハンター」や格闘系ジョブ、また「サムライ」の実装構想も。


アイテム制作
鍛冶、錬金術、裁縫、革細工、機工学、彫金、魔法付与をリリース時に実装予定。


戦術(オート戦闘)
オート戦闘中の立ち回りを細かく設定できる"戦術"システムあり。
HPが〇〇%以下になったら回復アイテムを使ったり、敵のHPが〇〇%以上ならこのスキルを使うなど設定ができる。



第2回クローズドβテスト開催決定!


第2回クローズドβテストは2019年9月5日〜9月11日に開催予定であったが延期となった。
開催日程は未定。

第2回CBTでは新たに、チュートリアル、キャラメイク、アイテム生産などの機能を追加。
クエストの量や、ジョブのプレイスタイルも多様化する。

応募期間:2019年7月8日(月)〜
CBT開催期間:2019年9月5日〜9月11日
CBT募集人数:
iOS:5,000人、Android:5,000人

CBT2では、キャラメイクも出来るように実装。
CBT2では、各職業 攻撃担当、防御担当、治療担当を幅広くできるようになるとのこと。
パラディンがアタッカーになったり、ウォリアーがタンクをしたり、ヒーラーはメイジ的な役割をできるようになる。

CBT1ではもっさりしているといった意見が多かったので、武器を成長させることでスピードが上がるがデフォルト値を調整予定。
ターゲットが使いづらいのは、どのように調整するか検討中。


配信日はいつ?
2019年秋に正式リリース予定だと発表された!
▼ティザーサイト▼


まとめ・レビュー
このクオリティのスマホMMORPGは現時点では他には無いと言えるくらいの技術的には相当レベルの高いタイトルとなっている。

昼夜天候が変化するスマホMMORPGは、他にはなかなかない。
雲が流れているし、鳥も飛んでおり、臨場感のあるシームレスオープンフィールドの世界が広がっている。

グラフィックを最高設定にした時の景色の美しさはスマホMMORPGトップクラスだ。
近くの描画が綺麗なスマホMMORPGは多いが、これだけ遠くまで綺麗に描画しているタイトルは少ない。
「リネレボ」「フェイス」「ヴェンデッタ」「黒い砂漠モバイル」など最近リリースされたどのタイトルよりも景色は美麗だと感じた。


カメラ視点は、見下ろし固定であったり、空を見上げれなかったり、カメラをキャラクターから遠くに離せないタイトルも多いが、「プロジェクトエターナル」はストレス無く自由にカメラ視点を動かせれるのも良いポイントだ。


【改善点】
第1回クローズドβテストでは、戦闘の操作性が悪い、もっさりしているといった意見は多かった。
それらを改善すると発表しているので、ブラッシュアップしていけば相当のモノに仕上がるはずなので期待して正式リリースを待ちたい。












プロモーションムービー

フィールドの昼夜変化

第1回CBTプレイ動画



▼ティザーサイト▼
プロジェクト エターナル
▼ティザーサイト▼

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